odd_hatchの読書ノート

エントリーは2400を超えているので、記事一覧よりもカテゴリー「INDEX」をご覧ください。2020/10/13

2201〜2400エントリー

2019/06/25 法月綸太郎「誰彼」(講談社) 1989年
2019/06/27 法月綸太郎「雪密室」(講談社) 1989年
2019/06/28 法月綸太郎「密閉教室」(講談社) 1988年
2019/07/04 斉藤孝「読書力」(岩波新書) 2002年
2019/07/05 外山滋比古「思考の整理学」(ちくま文庫) 1983年
2019/07/08 トーマス・ペイン「コモン・センス 他三篇」(岩波文庫) 1776年
2019/07/9 明石康「国際連合」(岩波新書) 2006年
2019/07/11 庄司克宏「欧州連合」(岩波新書)-2 2007年
2019/07/12 庄司克宏「欧州連合」(岩波新書)-1 2007年
2019/07/15 櫻井稔「内部告発と公益通報」(中公新書) 2006年
2019/07/16 小林正弥「サンデルの政治哲学」(平凡社新書)-3 2010年
2019/07/18 小林正弥「サンデルの政治哲学」(平凡社新書)-2 2010年
2019/07/19 小林正弥「サンデルの政治哲学」(平凡社新書)-1 2010年
2019/07/22 久生十蘭「十字街」(朝日文庫) 1951年
2019/07/23 久生十蘭「平賀源内捕物帳」(朝日文庫) 1940年
2019/07/25 久生十蘭「日本探偵小説全集 8」(創元推理文庫)  顎十郎捕物帖-2 1939年
2019/07/26 久生十蘭「日本探偵小説全集 8」(創元推理文庫)  顎十郎捕物帖-1 1939年
2019/07/29 久生十蘭「日本探偵小説全集 8」(創元推理文庫)「湖畔」「昆虫図」「ハムレット」他 1937年
2019/07/30 久生十蘭「キャラコさん」(青空文庫)-2 1939年
2019/08/1 久生十蘭「キャラコさん」(青空文庫)-1 1939年
2019/08/02 久生十蘭「魔都」(青空文庫)-2 1937年
2019/08/05 久生十蘭「魔都」(青空文庫)-1 1937年
2019/08/06 久生十蘭「ノンシャラン道中記」(青空文庫) 1934年
2019/08/09 渋澤龍彦「黒魔術の手帖」(河出文庫) 1961年
2019/08/19 岡田鯱彦「樹海の殺人」(別冊幻影城) 1957年
2019/08/20 岡田鯱彦「薫大将と匂の宮」(別冊幻影城) 1955年
2019/08/22 名作集 2「日本探偵小説全集 12」(創元推理文庫) 
2019/08/23 名作集 1「日本探偵小説全集 11」(創元推理文庫)-2 
2019/08/26 名作集 1「日本探偵小説全集 11」(創元推理文庫)-1 
2019/08/27 木々高太郎「日本探偵小説全集 7」(創元推理文庫)-2 
2019/08/29 木々高太郎「日本探偵小説全集 7」(創元推理文庫)-1 
2019/08/30 ミステリー文学資料館 (編集)「大下宇陀児 楠田匡介: ミステリー・レガシー」(光文社文庫) 
2019/09/2 大下宇陀児「日本探偵小説全集 3」(創元推理文庫) 
2019/09/03 角田喜久雄「日本探偵小説全集 3」(創元推理文庫)-2 
https://odd-hatch.hatenablog.jp/entry/2019/09/05/091353
2019/09/06 浜尾四郎「日本探偵小説全集 5」(創元推理文庫)-2「殺人鬼」 1931年
2019/09/09 浜尾四郎「日本探偵小説全集 5」(創元推理文庫)-1短編 1929年
2019/09/10 岡本綺堂「妖術伝奇集」(学研M文庫)-2 
2019/09/12 岡本綺堂「妖術伝奇集」(学研M文庫)-1 
2019/09/13 ラフカディオ・ハーン「怪談・奇談」(講談社学術文庫)-2 1900年
2019/09/16 ラフカディオ・ハーン「怪談・奇談」(講談社学術文庫)-1 1900年
2019/09/17 宇井純「公害原論 補巻III(公害自主講座運動)」(亜紀書房) 1974年
2019/09/19 宇井純「公害原論 補巻II(公害住民運動)」(亜紀書房) 1974年
2019/09/20 宇井純「公害原論 補巻I(公害と行政)」(亜紀書房) 1974年
2019/09/23 宇井純「公害被害者の論理」(勁草書房) 1973年
2019/09/24 宇井純「続・現代科学と公害」(勁草書房) 1972年
2019/09/26 宇井純「現代科学と公害」(勁草書房) 1971年
2019/09/27 宇井純「現代社会と公害」(勁草書房) 1971年
2019/09/30 宇井純「公害原論 III」(亜紀書房)-2 1971年
2019/10/01 宇井純「公害原論 III」(亜紀書房)-1 1971年
2019/10/03 宇井純「公害原論 II」(亜紀書房)-2 1971年
2019/10/04 宇井純「公害原論 II」(亜紀書房)-1 1971年
2019/10/07 宇井純「公害原論 I」(亜紀書房)-2 1970年
2019/10/08 宇井純「公害原論 I」(亜紀書房)-1 1970年
2019/10/10 石牟礼道子「天の魚」(講談社文庫) 1972年
2019/10/11 石牟礼道子「苦海浄土」(講談社文庫) 1968年
2019/10/15 荒畑寒村「寒村自伝 下」(岩波文庫)-2 1975年
2019/10/17 荒畑寒村「寒村自伝 下」(岩波文庫)-1 1975年
2019/10/18 荒畑寒村「寒村自伝 上」(岩波文庫)-2 1975年
2019/10/21 荒畑寒村「寒村自伝 上」(岩波文庫)-1 1975年
2019/10/22 大杉栄「自叙伝・日本脱出記」(岩波文庫) 1923年
2019/10/24 中井英夫「虚無への供物」(講談社文庫)-4 1964年
2019/10/25 中井英夫「虚無への供物」(講談社文庫)-3 1964年
2019/10/28 中井英夫「虚無への供物」(講談社文庫)-2 1964年
2019/10/29 中井英夫「虚無への供物」(講談社文庫)-1 1964年
2019/10/31 山口雅也「垂里冴子のお見合いと推理」(講談社文庫) 1996年
2019/11/1 山口雅也「キッド・ピストルズの冒涜」(創元推理文庫) 1991年
2019/11/04 山口雅也「生ける屍の死」(創元推理文庫)-2 1989年
2019/11/05 山口雅也「生ける屍の死」(創元推理文庫)-1 1989年
2019/11/07 山口雅也「続・日本殺人事件」(創元推理文庫) 1997年
2019/11/08 山口雅也「日本殺人事件」(角川文庫) 1994年
2019/11/11 奥泉光「『吾輩は猫である』殺人事件」(新潮文庫)-3 1996年
2019/11/12 奥泉光「『吾輩は猫である』殺人事件」(新潮文庫)-2 1996年
2019/11/14 奥泉光「『吾輩は猫である』殺人事件」(新潮文庫)-1 1996年
2019/11/15 亀山郁夫「『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する」(光文社新書) 2007年
2019/11/18 河出文芸読本「ドストエーフスキイ」(河出書房)-2 1976年
2019/11/19 河出文芸読本「ドストエーフスキイ」(河出書房)-1 1976年
2019/11/21 レフ・シェストフ「悲劇の哲学」(新潮文庫)-2 1903年
2019/11/22 レフ・シェストフ「悲劇の哲学」(新潮文庫)-1 1903年
2019/11/25 米川正夫「ドストエーフスキイ研究」(河出書房)-2 1958年
2019/11/26 米川正夫「ドストエーフスキイ研究」(河出書房)-1 1958年
2019/11/28 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 下」(河出書房)-3(1880年) 1880年
2019/12/03 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 下」(河出書房)-2(1877年下半期) 1877年
2019/12/05 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 下」(河出書房)-1(1877年上半期)「おかしな人間の夢」 1877年
2019/12/10 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 上」(河出書房)-3(1876年下半期)「宣告」「おとなしい女」 1876年
2019/12/17 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 上」(河出書房)-2(1876年上半期)「キリストのヨルカに召されし少年」 1876年
2019/12/24 フョードル・ドストエフスキー「作家の日記 上」(河出書房)-1(1873年)「ボボーク」 1873年
2020/01/06 フョードル・ドストエフスキー「論文・記録 下」(河出書房)-2 
2020/01/9 フョードル・ドストエフスキー「論文・記録 下」(河出書房)-1 1864年
2020/01/10 フョードル・ドストエフスキー「論文・記録 上」(河出書房)-2 1864年
2020/01/13 フョードル・ドストエフスキー「論文・記録 上」(河出書房)-1「ロシア文学について」 1861年
2020/01/14 フョードル・ドストエフスキー「永遠の夫」(河出書房) 1870年
2020/01/16 フョードル・ドストエフスキー「賭博者」(河出書房) 1866年
2020/01/17 フョードル・ドストエフスキー「地下生活者の手記(地下室の手記)(河出書房)-4 1864年
2020/01/20 フョードル・ドストエフスキー「地下生活者の手記(地下室の手記)(河出書房)-3 1864年
2020/01/21 フョードル・ドストエフスキー「地下生活者の手記(地下室の手記)(河出書房)-2 1864年
2020/01/23 フョードル・ドストエフスキー「地下生活者の手記(地下室の手記)(河出書房)-1 1864年
2020/01/24 チェルヌイシェフスキー「何をなすべきか 下」(岩波文庫)-2 1863年 1863年
2020/01/27 チェルヌイシェフスキー「何をなすべきか 下」(岩波文庫)-1 1863年 1863年
2020/01/28 チェルヌイシェフスキー「何をなすべきか 上」(岩波文庫) 1863年
2020/01/30 フョードル・ドストエフスキー「いやな話」「夏象冬記」「鰐」(河出書房) 1862年
2020/01/31 フョードル・ドストエフスキー「虐げられし人々」(河出書房)-3 1861年
2020/02/03 フョードル・ドストエフスキー「虐げられし人々」(河出書房)-2 1861年
2020/02/04 フョードル・ドストエフスキー「虐げられし人々」(河出書房)-1 1861年
2020/02/06 フョードル・ドストエフスキー「死の家の記録」(河出書房)-3 1860年
2020/02/07 フョードル・ドストエフスキー「死の家の記録」(河出書房)-2 1860年
2020/02/10 フョードル・ドストエフスキー「死の家の記録」(河出書房)-1 1860年
2020/02/13 フョードル・ドストエフスキー「スチェパンチコヴォ村とその住人」(河出書房) 1859年
2020/02/14 フョードル・ドストエフスキー「初恋(小英雄)」「伯父様の夢(河出書房) 1858年
2020/02/17 フョードル・ドストエフスキー「ネートチカ・ネズヴァーノヴァ」(河出書房) 1849年
2020/02/18 フョードル・ドストエフスキー「白夜」(河出書房)-2 1848年
2020/02/20 フョードル・ドストエフスキー「白夜」(河出書房)-1 1848年
2020/02/21 フョードル・ドストエフスキー「弱い心」「人妻と寝台の下の夫」「正直な泥棒」「クリスマスと結婚式」(河出書房) 1848年
2020/02/24 フョードル・ドストエフスキー「プロハルチン氏」「主婦」「ポルズンコフ」(河出書房) 1847年
2020/02/25 フョードル・ドストエフスキー「分身(二重人格)」(河出書房) 1846年
2020/02/27 フョードル・ドストエフスキー「貧しき人々」(河出書房)-2 1846年
2020/02/28 フョードル・ドストエフスキー「貧しき人々」(河出書房)-1 1846年
2020/03/02 ニコライ・ゴーゴリ「鼻・外套・査察官」(光文社古典文庫) 
2020/03/03 大澤武男「ヒトラーとユダヤ人」(講談社現代新書) 1995年
2020/03/05 徐京植(ソ・キョンシク)「在日朝鮮人ってどんなひと? (中学生の質問箱)」(平凡社) 2012年
2020/03/06 ジェレミー・ウォルドロン「ヘイト・スピーチという危害」(みすず書房) 2012年
2020/03/09 前田朗「ヘイトスピーチと地方自治体」(三一書房) 2019年
2020/03/10 別冊法学セミナー「ヘイトスピーチに立ち向かう」(日本評論社)-2 2019年
2020/03/12 別冊法学セミナー「ヘイトスピーチに立ち向かう」(日本評論社)-1 2019年
2020/03/13 別冊法学セミナー「ヘイトスピーチとは何か」(日本評論社) 2019年
2020/03/16 ヘレン・マクロイ「月明かりの男」(創元推理文庫) 1940年
2020/03/17 エリザベス・フェラーズ「猿来たりなば」(創元推理文庫) 1942年
2020/03/19 エリザベス・フェラーズ「自殺の殺人」(創元推理文庫) 1941年
2020/03/20 エリザベス・フェラーズ「細工は流々」(創元推理文庫) 1940年
2020/03/23 エリザベス・フェラーズ「その死者の名は」(創元推理文庫) 1940年
2020/03/26 E・R・エディスン「ウロボロス」(創元推理文庫)-3 1922年
2020/03/27 E・R・エディスン「ウロボロス」(創元推理文庫)-2 1922年
2020/03/30 E・R・エディスン「ウロボロス」(創元推理文庫)-1 1922年
2020/3/31 デイヴィッド・リンゼイ「憑かれた女」(サンリオSF文庫) 1922年
2020/04/02 デイヴィッド・リンゼイ「アルクトゥールスへの旅」(サンリオSF文庫)-4 1920年
2020/04/03 デイヴィッド・リンゼイ「アルクトゥールスへの旅」(サンリオSF文庫)-3 1920年
2020/04/06 デイヴィッド・リンゼイ「アルクトゥールスへの旅」(サンリオSF文庫)-2 1920年
2020/04/07 デイヴィッド・リンゼイ「アルクトゥールスへの旅」(サンリオSF文庫)-1 1920年
2020/04/09 ブラム・ストーカー「吸血鬼ドラキュラ」(創元推理文庫)-3 1897年
2020/04/10 ブラム・ストーカー「吸血鬼ドラキュラ」(創元推理文庫)-2 1897年
2020/04/13 ブラム・ストーカー「吸血鬼ドラキュラ」(創元推理文庫)-1 1897年
2020/04/14 H・G・ウェルズ「透明人間」(青空文庫) 1897年
2020/04/16 H・G・ウェルズ「タイム・マシン」(旺文社文庫) 1895年
2020/04/17 H・G・ウェルズ「タイム・マシン」(角川文庫) 1895年
2020/04/20 バロネス・オルツィ「紅はこべ」(創元推理文庫) 1905年
2020/04/21 アントニー・ホープ「ゼンダ城の虜」(創元推理文庫)-2「ヘンツオ伯爵」 1898年
2020/04/23 アントニー・ホープ「ゼンダ城の虜」(創元推理文庫) 1894年
2020/04/24 ロバート・スティーブンソン「ジキル博士とハイド氏」(新潮文庫) 1886年
2020/04/27 ロバート・スティーブンソン「宝島」(新潮文庫) 1883年
2020/04/28 ルイス・キャロル「愛ちゃんの夢物語」(青空文庫) 1910年
2020/05/7 ルイス・キャロル「鏡の国のアリス」(旺文社文庫) 1871年
2020/05/08 ルイス・キャロル「不思議の国のアリス」(旺文社文庫) 1865年
2020/05/11 メアリー・シェリー「フランケンシュタイン」(新潮文庫) 1816年
2020/05/12 ホーレス・ウォルポール「オトラントの城」(国書刊行会)-2 1765年
2020/05/14 ダニエル・デフォー「ロビンソン・クルーソー(完訳版)」(中公文庫)-3 1719年
2020/05/15 ダニエル・デフォー「ロビンソン・クルーソー(完訳版)」(中公文庫)-2 1719年
2020/05/18 ダニエル・デフォー「ロビンソン・クルーソー(完訳版)」(中公文庫)-1 1719年
2020/05/19 大塚久雄「社会科学における人間」(岩波新書) 1977年
2020/05/21 森田邦久「科学哲学講義」(ちくま新書) 2012年
2020/05/22 エルヴィン・シュレーディンガー「生命とは何か」(岩波文庫) 1944年
2020/05/25 チャールズ・ダーウィン「種の起源 下 」(光文社古典新訳文庫)-2 1858年
2020/05/26 チャールズ・ダーウィン「種の起源 下」(光文社古典新訳文庫)-1 1858年
2020/05/28 チャールズ・ダーウィン「種の起源 上」(光文社古典新訳文庫)-2 1858年
2020/05/29 チャールズ・ダーウィン「種の起源 上」(光文社古典新訳文庫)-1 1858年
2020/06/01 夢野久作「ドグラ・マグラ 下」(角川文庫)-2 1935年
2020/06/02 夢野久作「ドグラ・マグラ 下」(角川文庫)-1 1935年
2020/06/04 夢野久作「ドグラ・マグラ 上」(角川文庫)-2 1935年
2020/06/05 夢野久作「ドグラ・マグラ 上」(角川文庫)-1 1935年
2020/06/08 夢野久作「少女地獄」(角川文庫)「あやかしの鼓」「押絵の奇蹟」「冗談に殺す」「悪魔祈祷書」 
2020/06/09 夢野久作「日本探偵小説全集 4」(創元推理文庫)「瓶詰の地獄「氷の涯」「死後の恋」「爆弾太平記」 
2020/06/11 夢野久作「街頭から見た新東京の裏面」「東京人の堕落時代」(青空文庫) 1924年
2020/06/15 坂根巌夫「遊びの博物誌 1・2」(朝日文庫) 1975年
2020/06/16 ボブ・ウォード「宇宙はジョークでいっぱい」(角川文庫) 1985年
2020/06/18 関楠生「わんぱくジョーク」(河出文庫) 1986年
2020/06/19 平井吉夫「スターリン・ジョーク」(河出文庫) 1983年
2020/06/22 三浦靱郎「ユダヤ笑話集」(現代教養文庫) 1975年
2020/06/23 浜田義一郎「にっぽん小咄大全」(ちくま文庫) 
2020/06/25 日本古典「中世なぞなぞ集」(岩波文庫) 
2020/06/26 アガサ・クリスティ「スリーピング・マーダー」(ハヤカワ文庫) 1976年
2020/06/29 アガサ・クリスティ「カーテン」(ハヤカワ文庫) 1975年
2020/06/30 アガサ・クリスティ「象は忘れない」(ハヤカワ文庫) 1972年
2020/07/02 アガサ・クリスティ「復讐の女神」(ハヤカワ文庫) 1971年
2020/07/03 アガサ・クリスティ「親指のうずき」(ハヤカワ文庫) 1968年
2020/07/06 アガサ・クリスティ「第三の女」(ハヤカワ文庫) 1966年
2020/07/07 アガサ・クリスティ「バートラムホテルにて」(ハヤカワ文庫) 1965年
2020/07/09 アガサ・クリスティ「カリブ海の秘密」(ハヤカワ文庫) 1964年
2020/07/10 アガサ・クリスティ「無実はさいなむ」(ハヤカワ文庫) 1958年
2020/07/13 アガサ・クリスティ「死者のあやまち」(ハヤカワポケットミステリ) 1956年
2020/07/14 アガサ・クリスティ「ヒッコリー・ロードの殺人」(ハヤカワ文庫) 1955年
2020/07/16 アガサ・クリスティ「死への旅」(ハヤカワ文庫) 1954年
2020/07/17 アガサ・クリスティ「ポケットにライ麦を」(ハヤカワ文庫) 1953年
2020/07/20 アガサ・クリスティ「葬儀を終えて」(ハヤカワ文庫) 1953年
2020/07/21 アガサ・クリスティ「予告殺人」(ハヤカワ文庫) 1950年
2020/07/27 アガサ・クリスティ「ヘラクレスの冒険」(ハヤカワ文庫)-2 1947年
2020/07/28 アガサ・クリスティ「ヘラクレスの冒険」(ハヤカワ文庫)-1 1947年
2020/07/31 アガサ・クリスティ「ゼロ時間へ」(ハヤカワ文庫) 1944年
2020/08/03 アガサ・クリスティ「白昼の悪魔」(ハヤカワ文庫) 1941年
2020/08/03 アガサ・クリスティ「NかMか」(ハヤカワ文庫) 1941年
2020/08/04 アガサ・クリスティ「愛国殺人」(ハヤカワ文庫) 1941年
2020/08/20 アガサ・クリスティ「三幕殺人事件」(新潮文庫)-2 1935年